妻籠宿本陣
南木曽町
明治時代に取り壊された妻籠宿の本陣を江戸時代後期の間取図を元に復元したもので、往時の雰囲気を味わえます。
2022.3.7 長野県知事 阿部守一
観光スポットが111件見つかりました
南木曽町
明治時代に取り壊された妻籠宿の本陣を江戸時代後期の間取図を元に復元したもので、往時の雰囲気を味わえます。
南木曽町
妻籠宿における庶民の住居を代表する片土間に並列2間取の形式をよくとどめ、昭和43年解体復原されました。
南木曽町
妻籠宿で代々脇本陣、問屋を勤めた林家の住宅で、明治10年に建てられた桧をふんだんに使用した建物です。国の重要文化財。
南木曽町
「桃介橋」は別名「桃の橋」と呼ばれ、大正11年9月に完成しました。木曽川の水力発電開発に力を注いだ大同電力(福沢桃介社長)が読書発電所(大正12年完成)建設の資材運搬路として...
南木曽町
電力王、福沢桃介によって建設された発電所。桃介橋、柿其水路橋と共に近代化遺産
南木曽町
読書発電所への導水路のうち、柿其かきぞれ川を渡る鉄筋コンクリート造りの水路橋です。全長は142.4メートル。中央部は2連アーチ橋、両端部は桁橋となっています。現存する戦前の水...
南木曽町
間取り・構造・仕上りから17世紀半ばまでさかのぼる古い建築であることが判明し、昭和63年に復原修理されました。当初の部分は長野県内の民家でも最も古いクラスに属するものです。長...
南木曽町
18世紀中期建築で、当時の旅籠の形式をよくとどめています。昭和44年解体復原されました。
東御市
コマ回し式の回り舞台、左右のせり上げ、三段石積みの観客席などに特色があります。(見学は外観のみ) 毎年4月29日に春の定期公演が開催されており、江戸から続く祢津の芸能文化を体...
東御市
愛称「うんのわ~une noix~」は、フランス語で市の特産「くるみ」を意味しています。海野(うんの)に入る人と人との輪(わ)が生まれるようにとの願いが込められています。202...
伊那市
伊那市長谷地区には日本武尊が東征の帰途この地に立ち寄り、村人を悩ませていた大蛇を退治したとの伝説があり、後の世の人々がその恩沢を慕い、尾張の熱田神宮の形影をお迎えし産土神とし...
駒ヶ根市
大正11年に旧赤穂村役場として竣工。近世コロニアル様式をとり入れ、内部の装飾に近世ルネッサンス式を加味した建物です。県内にも数少ない大正期の洋風建築で駒ケ根市役所の旧庁舎です...
長和町
中山道69次の宿場のうち28番目の宿場。文久元年(1861年)に建てられたが、その後火災等にあい焼失したものの、数か月後のに皇女和宮降嫁の宿泊地とされていたため急遽再建。現在...
長和町
文久元年(1861)の大火後に建てられた大型の旅籠です。明治時代に道路掘り下げ整備に伴い、路面にあわせて奥に移築されました。1階を公開しています。入館の際は、本陣にて共通入館...
長和町
中山道長久保宿資料館。休憩処も兼ねていますので、当時の雰囲気に浸りながらお茶を召し上がってください。
長和町
母屋の屋根の端部には「本うだつ」が見られる。現存する町屋としては県内最古といわれています。
長和町
大名、公卿(くげ)等の宿泊した御殿の間とよばれる上段之間、二之間、三之間、入側(いりかわ)等が現存します。
江戸末期~明治初期に建てられた村内の住宅を移築し、井戸や食器棚など昭和30年代前半の農村生活を再現しています。「民俗資料展示室」には養蚕の用具などを展示。集落の人々が共同で使...
原村出身の彫刻家・清水多嘉示の彫刻と絵画、津金寉仙の書、村内出土の考古学資料を展示しています。様々な企画展も開催しています。村野藤吾設計による連続ドーム形状が珍しい館の周辺に...
オーガニックな生活を目指して飲食店と食品小売。他にはない世界観とランドスケープを体感していただけます。野菜もパンもお料理も全てゼロから自分たちで手作りしています。
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