
矢筒山城跡
飯綱町
島津氏の居城。山城と館が合体した平山城。山頂には本丸・二ノ丸があったが、天文年間にとりこわされた。
2022.3.7 長野県知事 阿部守一
観光スポットが423件見つかりました
飯綱町
島津氏の居城。山城と館が合体した平山城。山頂には本丸・二ノ丸があったが、天文年間にとりこわされた。
飯綱町
四ッ屋集落の旧北国街道端左右に直径9.5m、高さ2mの一里塚がほぼ完全に残っています。土地は牟礼神社の所有地。
飯綱町
全長約4.5m、後円部の直径約25mの前方後円墳。後円部に立てば眼下に善光寺平が展望できる。
飯綱町
三本松は通称で、もと「行人塚」。小林一茶父子の別れの地に比定され、一茶の句碑も建っている。
飯綱町
標高722.7mの山頂に山城跡がある。昭和62年に「長野県自然百選」に選定され、景観がすばらしい。
飯綱町
形体は石造龕で前面以外は板石に囲まれた石室造で裏側の板石に地蔵尊の容像が浮き彫りにされています。また、永正4年(1507)の年号が刻まれた室町時代制作の石仏で、当時の信仰を知...
飯綱町
浄土真宗の開祖、親鸞聖人の風貌をよくあらわした肖像。もと京都の本願寺にあったものを譲られたとされる。
飯綱町
もと京都御所内仏殿にあったと伝える。端正な姿、繊細な切金模様が美しい。室町後期ごろの仏像。
小川村
応永年号の五輪宝篋印塔の一部「応永廿年十月廿五日妙光禅尼」の文字が書かれています。
小川村
番所三つ道具、古文書など明治初期まで保管していました。現在、建物等はありません。
小川村
現在の天満宮があるところが最初の城であったが天明七年(1787年)法蔵寺及び城本丸の東側下戸谷北側二城の裏と共に崩壊し城の二の丸である現在地に移奉された。城跡には現在小さな社...
小川村
川中島合戦の際、かっては上杉の配下にあった戸隠神社が武田方の要請により戦勝祈願したことに怒った上杉に攻められ、小川村に3院を建立し、法灯を守りつつ30余年過ごしました。現在3...
小川村
高札2点、古文書等が保管されています。
小川村
天然洞窟。江戸時代、木食僧の木食山居が万体仏を彫り、修行した地。洞窟奥に薬師如来像、石仏があります。設立年月日は薬師如来像(慶長~天和時代)、十三仏1839年(天保10年)
小川村
善光寺、大町峰街道の「人改め」「物資改め」を行った松代藩の番所です。春には辺り一面に見事な桜が咲き誇ります。
小川村
「立屋城は小川左衛門家老のなり、馬場某少々居たることあり、後村越主膳等々の城なり」と古文書に記されています。
小川村
菅原の神を祭り深く信仰しており、その後城跡に村人が天神様を祀り、現在は受験の神様として信仰を集めています。
小川村
沢口より薬師尾根登山路を200m余り登った所に自然の洞窟があり、この中に薬師如来が安置されています。設立年月日は薬師如来像(慶長~天和時代)、十三仏1839年(天保10年)
小川村
信濃三十三番札所の札留め所として、多くの参拝者が訪れています。県宝三重塔は建久6年(1195)源右大将頼朝公の建立。小川村には三十二番札所西照寺もあります。
小川村
高山寺住職と保科の清水寺住職が創案した信濃三十三番札所めぐりの三十二番札所が西照寺です。小川村には三十二番・三十三番(高山寺)札所があります。
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