天龍峡大橋「そらさんぽ天龍峡」
飯田市
三遠南信自動車道の天龍峡IC~千代ICの間に架かる橋で、全長280m高さ約80mの橋です。車道の下に設けられた歩道「そらさんぽ天龍峡」は眺下に天竜川と時間帯によっては川下り舟...
2022.3.7 長野県知事 阿部守一
観光スポットが8646件見つかりました
飯田市
三遠南信自動車道の天龍峡IC~千代ICの間に架かる橋で、全長280m高さ約80mの橋です。車道の下に設けられた歩道「そらさんぽ天龍峡」は眺下に天竜川と時間帯によっては川下り舟...
飯田市
南アルプスを望む下栗の里で、太陽を浴びて育った地元農産物がを使った定食、蕎麦などが食べれます。地元主婦の皆さんによる「もりそば」や「いも田楽」を味わってください。※下栗の里ビ...
飯田市
しらびそ高原に併設する宿泊施設です。標高1,900mに位置し、南アルプス・中央アルプスが一望できます。夕日・星空も最高で心身共にリフレッシュできます。※11月中旬~4月中旬ま...
阿智村
阿智村から南木曽町へ抜ける国道256線には約5,000本の花桃が植えられており、「はなもも街道」と呼ばれています。車窓から楽しんでいただけるスポットですので、是非ドライブにお...
阿智村
地域の展示などを行うミニ資料館です。カフェが併設されており南アルプスを眺めながら一息つくことができます。また、恵那山・富士見台高原の登山バッジ、暮白の滝での「皿投げ祈祷の皿」...
阿智村
ロープウェイで約15分、標高1400mの山頂駅に降りると、そこは、平均気温25℃の別世界です。足もとに広がる花の絨毯リフトで優雅な空中散歩や目にも鮮やかな紅葉で染まる圧巻な景...
松本市
四賀地区は県内有数の化石産出地。昭和63年に、化石館から約1キロ下流の保福寺川で小学生によって偶然発見され化石は世界最古のマッコウクジラの完全化石でした。長野県宝指定シナノト...
松本市
和洋両様の建築様式を取り入れた、今に残る数少ない明治初期(明治18年建立)の校舎。
松本市
松本出身の紙の諸式問屋・酒井家5代200年にわたる浮世絵の殿堂として昭和57年に開館しました。酒井コレクションは約10万点にも及びます。歌川国芳「魚の心」、安藤広重「木曽三十...
松本市
アルプス公園の再整備を機に、旧アルプス山岳館を改築、平成19年にオープンしました。これまでの旧アルプス山岳館の展示品の登山用具に、植物標本や野鳥、小動物の剥製及び昆虫標本等を...
松本市
松本城は戦国時代の永正年間に造られた深志城が始まりで、現存する五重六階の天守の中で日本最古の国宝の城です。黒と白のコントラストがアルプスの山々に映えて見事な景観です。大天守と...
松本市
旧司祭館は、明治22年フランス人の神父・クレマンによって建築された西洋館です。外壁の下見板張りは、遠くアメリカ開拓時代の船大工の技法を残す、アーリー・アメリカン様式の特徴を備...
松本市
松本城の南総掘と女鳥羽川にはさまれて「縄のように細長い土手」というところから由来しています。昔懐かしい匂いが残る商店街です。
松本市
白と黒のなまこ壁の土蔵が立ち並ぶ、時代を遡ったかのような風景が広がる土蔵造りの家が中町付近には多く残り、古き松本の雰囲気を漂わせています。個性的な店舗が数多く立ち並び、のんび...
松本市
その昔、天武天皇が行宮を計画した「束間(つかま)の湯」は、浅間周辺に多くの古墳があることから、この温泉がそれに当たるのではないかといわれています。その後、石川氏が天正18年、...
松本市
日本の原生種の一つが自生しているところ。土手一面が黄金色の絨毯となる。3月中旬から下旬は、福寿草まつり開催。
松本市
鉢伏山横峰を源流とする牛伏川は、大変な暴れ川でした。水害への対処のため、明治18年内務省土木局の直轄工事といて砂防工事が進められ、明治31年には長野県が受け継ぎ、大正7年に完...
松本市
中山丘陵の北端にある全長66mの前方後方墳です。出土品の特徴などから、3世紀末ごろの墓であることが判明。東日本でも最古級です。中国製の上方作系浮彫式獣帯鏡や鉄剣、鉄斧などの出...
松本市
松本駅を降りて東側正面に見えるひときわ高い山が、美ヶ原高原です。夏は、放牧の牛たちがのんびりと草を食み、可憐な花たちが風に揺れます。標高2000mに広がる高原からは、北アルプ...
松本市
中部山岳国立公園に属する上高地は、長野県松本市の西部に位置し、その山岳景観の美しさから、地域一帯が国の特別名勝と特別天然記念物に指定されています。上高地のシンボルでもある河童...
ジャンル・エリアから絞り込んで探す
フリーワードで探す