佐野坂西国三十三番観音群
白馬村
佐野坂から青木湖畔エビスマにかけて千国街道沿いに点々と置かれています。行き倒れた人の供養や、道標も兼ねています。
2022.3.7 長野県知事 阿部守一
観光スポットが415件見つかりました
白馬村
佐野坂から青木湖畔エビスマにかけて千国街道沿いに点々と置かれています。行き倒れた人の供養や、道標も兼ねています。
白馬村
187基の石仏が方形に並ぶ、白馬村の石仏のメッカともいうべきところです。
木曽町
標高1000mの山間にある福島城跡。木曽義康が築城したといわれ、現在は本丸、二の丸、三の丸の郭跡と、その間の空堀などが残っています。周辺は城山史跡の森として遊歩道が整備され、...
木曽町
福島関所は日本四大関所の一つ。中山道のほぼ中間に位置し、創設以来約270年間、中山道の要衝として「入鉄砲」「出女」を取り締まった重要な関所です。隣接地には往時の姿を忠実に復元...
木曽町
縄文時代中期の遺跡で、木曽谷唯一の復元住居として知られています。御嶽神社若宮の近くにあります。
木曽町
木曽の「三大馬頭観音」の一つとして数えられている観音です。開田高原では木曽馬が家族同様に大切に育てられており、昔は馬が生まれると必ずここにお参りをしたため、子馬の誕生を知らせ...
木曽町
一番始めに建てられた末川の碑は、高冷地である開田高原で苦労の末に水田を開いた「中村彦三郎」を称えて建てられた碑です。その後、1802年には把の沢に、1806年には西野にも碑が...
木曽町
木曽義仲が築城の折に水を引く際、勧請(かんじょう)した観音様。木曽の三大馬頭観音の一つで、牛馬の息災を祈念する人たちの厚い信仰をうけ栄敬されてきました。岩華観音がある木曽駒高...
木曽町
その昔、山焼き(若草がよく育つよう、春に枯草を焼くこと)の火が殿様の山まで燃え広がった際、その罪をかぶって打ち首にされた農民「平次郎」を供養するために作られたお地蔵様です。付...
東御市
戦国時代を通じて、有事の際の情報連絡要地であったと考えられる。烽火台があったといわれている。
東御市
放し飼いの駒が逃げ出すのを防ぐため、牧場の周囲にめぐらした囲いの跡。土堤跡だけが残る。
東御市
鎌倉時代建仁年間の作で、ひのき材寄木造り。観音寺収蔵庫内に安置され、拝観は予約が必要。
野沢温泉村
野沢温泉の源泉のひとつ。100度近い熱湯が湯煙りをあげています。
野沢温泉村
縄文時代中期の立穴式住居跡が復元されています。
信濃町
信濃町最南端にある霊仙寺山、飯綱山への登山口にあり、かつて修験者たちが、戸隠へ詣った道中にある。山岳信仰の修験所の遺跡で、鎌倉時代にはすでに栄えていた記録が残されています。五...
信濃町
文政10年(1827)の柏原宿の大火で焼け出され、焼け残りの土蔵で一茶は65才の生涯を閉じました。終焉の土蔵が国史跡に指定され史跡内に弟屋敷が復元されている。江戸時代後期に活...
信濃町
野尻湖弁天島にある。上杉謙信の家臣で謀反の疑いをかけられた長尾政景を野尻湖畔に招いて、政景に組みつき、共に水中に没したと伝えられる。
信濃町
上杉謙信の家臣。謀反の疑いをかけられ、宇佐美定行によって野尻湖で殺害されたと伝えられている。
信濃町
木曽義仲が松の木の下で馬から下りて休んでいると馬が道の傍の大きな石にのり、その蹄の跡がついたことから。
信濃町
長月庵若翁は松尾芭蕉の顕彰に尽くした江戸時代中期の俳人で、江戸に出た一茶と交流がありました。
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