農夫と農婦
長和町
2022.3.7 長野県知事 阿部守一
観光スポットが8858件見つかりました
長和町
長和町
中山道最大の難所と言われた和田峠。今も、中山道を歩くことができます。点在する観音像や一里塚(国史跡)も見物です。
長和町
大門街道から木立の山道を30分ほど登る。頂上の険しい岩の上には鎌倉年代に建てられた石造宝篋印塔があります。
長和町
浅間山、蓼科山、八ヶ岳、霧が峰、八島湿原、北アルプスなどの大パノラマが一望でき、高山植物も見られます。
長和町
馬は20頭、馬場2面あり外乗りも可。子供、初心者誰でも気軽に乗れます。
長和町
鉄平石でつくられた塔は美ヶ原のシンボル的存在。霧が発生すると鐘を鳴らして、登山者の安全を見守ってくれる。犬のリードをつけて散策ください。
長和町
明治3年まで、11月から3月には旅人に粥と焚火を、牛馬には年中桶一杯の煮麦を施行したところです。町民ボランティアの草刈り、ゴミ拾いなどできれいに整備されました。
長和町
江戸相撲の浦風部屋の隠しけいこ場として江戸時代の文化7、8年頃造られた。日本三辻の一つにあげられます。
長和町
鎌倉時代に造られたもので、県下で在銘のある最古のものとして貴重。仏岩の高い岩の上に立っています。
長和町
当初は、三十三体あったが、その後土砂崩れなどに巻き込まれ、現在では二十九体となっています。
長和町
文久元年(1861)の大火後に建てられた大型の旅籠です。明治時代に道路掘り下げ整備に伴い、路面にあわせて奥に移築されました。1階を公開しています。入館の際は、本陣にて共通入館...
長和町
中山道長久保宿資料館。休憩処も兼ねていますので、当時の雰囲気に浸りながらお茶を召し上がってください。
長和町
母屋の屋根の端部には「本うだつ」が見られる。現存する町屋としては県内最古といわれています。
長和町
大名、公卿(くげ)等の宿泊した御殿の間とよばれる上段之間、二之間、三之間、入側(いりかわ)等が現存します。
長和町
当初は、一基しかなかったが、その後造られ、現在では二基が完全な姿を残しています。
長和町
一里(約4km)毎に造られた。特にこの一里塚は、道中でも保存の良い所として有名です。
長和町
中山道の面影を今に伝える町並み。本陣、脇本陣はもちろん、屋号も一軒一軒の軒先に下げられています。
長和町
中山道の旧宿場町。旅籠の数は天保14年(1843)には43軒あった。旧本陣、釜鳴屋などの建物が残っています。
長和町
京都嵐山の松尾大社を本社とする酒造の守護神として信仰されました。4月には、春の例祭「奉納相撲」、9月には江戸文化伝統の三頭獅子の舞う松尾神社例祭「大山獅子」が行われます。
長和町
樹齢300年から400年とも言われている大枝垂桜で、これほど大きく古いのは、稀であります。
ジャンル・エリアから絞り込んで探す
フリーワードで探す