旧芦田宿本陣土屋家住宅
立科町
イチイの木を使った京風上段の間があり、大名宿泊を今に伝える「宿礼」も残され、往時をそのまま伝える建物は、中山道唯一と言われています。見学等については要確認。
2022.3.7 長野県知事 阿部守一
観光スポットが111件見つかりました
立科町
イチイの木を使った京風上段の間があり、大名宿泊を今に伝える「宿礼」も残され、往時をそのまま伝える建物は、中山道唯一と言われています。見学等については要確認。
原村
自分と向き合い癒す時間。月の会では、お寺ならではの穏やかな空間で自分と向き合いココロとカラダの調整をしていく寺ヨガ・坐禅・写経などを行っております。体験ご希望の方はご予約下さい。
原村
静けさと祈り、自分を見つめ神に聴くひとときを。教会ってどんな所かご覧になりたい方、聖書を読んでみたい方、祈りたい方、パイプオルガン(信徒の手作り!)を聴いてみたい方、いつでも...
大町市
わが国最古の神明造りを残している、本殿・中門・釣屋は、国宝に指定されています。
大町市
元禄11年(1698)に近在の大工の手で建築された民家で、建立年代が明らかなものとしては、県内で最古とされており、東日本でも最も古い民家の一つです。間口14間、奥行6間で建...
青木村
青木村
長野県宝に指定されている本殿は五間社流造で見世棚造りです。扉口が中央柱間に一つだけという大変めずらしい型式です。
青木村
塔の姿があまりにも美しく、思わず振り返ってまた見てしまうところから、「見返りの塔」と呼ばれています。
飯田市
天保11年に建てられた人形浄瑠璃専門の舞台。4月の第2土、日曜日には、奉納上演が行わます。
飯田市
「伊那谷の自然と文化」をテーマとして1991年に開館。美術、人文、自然の3部門で展示をおこなっています。美術部門では飯田市出身の日本画家・菱田春草を中心とした関連作家の作品な...
飯田市
この地を治めた豪族・小笠原氏の居館で江戸初期にさかのぼる全国唯一の遺溝。平成11年には隣接して小笠原資料館が開館。
飯田市
麻績校舎は、歌舞伎舞台と学校を兼ねて建てられたもの。学校建物としては県内最古。春は校舎前にある麻績の舞台桜を見に、多くの花見客でにぎわいます。
長野市
松代藩中級藩士の住宅で、茅葺き屋根の懐かしい佇まいが特徴です。和田英が少女時代を過ごした家です。
飯田市
飯田藩主堀家の屋敷門。弁柄で赤く塗ってあるので「赤門」と呼ばれますが、正しい呼び方は桜丸御門。江戸時代、飯田藩主堀家9代親長の時代に再建された建物で、宝暦3年(1753)8月...
安曇野市
江戸時代、代々庄屋をつとめてきました。長野県中信地区に特有な民家形式である「本棟造り」の日本最古級のもので、昭和48年(1973)に国の重要文化財に指定されました。建築年代は...
安曇野市
江戸初期に豪荘な書院の北庭として造られ、景観は誠に宏大で池泉観賞式庭園の典型となっており、庭園史に残る名園である。「山口家庭園」は県名勝の江戸時代初期から続く大庄屋としての旧...
松本市
旧開智学校校舎は耐震工事のため休館中です令和6年11月9日(土曜日)午前11時から再開館いたします旧開智学校は明治6年(1873)に開校、明治9年に新築されたわが国最古級の擬...
飯田市
三遠南信自動車道の天龍峡IC~千代ICの間に架かる橋で、全長280m高さ約80mの橋です。車道の下に設けられた歩道「そらさんぽ天龍峡」は眺下に天竜川と時間帯によっては川下り舟...
根羽村
信玄塚入口の国道擁壁に建設された「信玄騎馬隊」の壁画はタイル10万枚で旗の部分は高遠焼タイルを使った。
高山村
四季を通じて松川渓谷に映える赤い橋。松川渓谷の玄関口に位置し、シンボル的存在。
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