
三十六歌仙
野沢温泉村
子供の舞
2022.3.7 長野県知事 阿部守一
観光スポットが107件見つかりました
野沢温泉村
子供の舞
信濃町
古間鎌の開祖の人が鍛治場で口ずさんだ唄が発端だと伝えられています。毎年8月14日、15日に古間商店街で行われる盆踊りには国際村からの参加者もあり、国際色を帯びた郷土民謡となっ...
信濃町
例祭(毎年8月26~28日)のほか7年に一回式例大祭(御開帳)が開かれる。寛永5年に始められたといわれる。
信濃町
「踊る夜や さそひ出されし 庵の笠」(一茶)というように親から子へと伝承されて現在に至っている。柏原区の有志により「おけさ保存会」が立ち上げられ、8月14日、15日の盆踊りで披露...
飯綱町
霊験あらたかな飯綱権現の徳を讃え、豊かな郷土を願って力の限り打ち慣らす勇壮な太鼓である。
飯綱町
大昔、里を荒らしまわり良民を苦しめた男獅子が空手武芸者の和藤内に倒される筋。高岡神社祭礼に奉納。
飯綱町
諏訪神社と同じ七年に1度の申寅の年に行われる(七月)。木遣は諏訪から師匠を迎えて伝授されたといわれている。
飯綱町
浄土真宗願法寺の創立由緒を絵巻物に指し示しながら語る伝統芸能。江戸時代さながらの古風な語り口は感動。
栄村
のよさ節の歌詞は、農夫の父とその息子が畑で交わした会話が民謡となったもの。秋山ぶしは昭和50年代に作曲された民謡。
山ノ内町
須賀川に古くから伝えられる民謡で、振り付けが簡単な上、歌われる詩が素朴で今日まで伝えられています。
山ノ内町
武田信玄に敗れた武将が須賀川に住みつき、古くから伝わるかぐら囃子に太鼓と笛を合わせたもの。
坂城町
自在山の中腹にある自在神社の春季例祭に奉納され、榊の舞、鉾の舞など素朴で優雅な8つの舞が展開されます。
麻績村
番馬節(踊り)は、農民の草刈り歌でお仙の茶屋があった頃その美しい娘お仙を村の若者がしたって歌った歌です。
筑北村
張り子の牛が主役の、春を告げる楽しいお祭りで、長野県無形文化財に指定されています。
筑北村
願いを書いた摩供木を炊き、炎が収まると清められ大願成就を祈願して渡る。古代の修行の舞台を垣間見るようです。
大桑村
中山道木曽十一宿の須原宿に古くから伝わる踊り。郷土民謡盆踊りとして 唄い踊られる地唄で、はね踊るところから由来。嘉慶年間より京都から伝承した庶民文化です。「よいこれ」・「竹の切...
南木曽町
江戸時代後期に東濃地方から伝わったもので、長野県内に伝わる地歌舞伎としては数少ないものの一つです。
南木曽町
江戸時代に鷹を飼育するための小鳥を捕らえる仕草を芸能にしたもので、宴席等で踊られています。
南木曽町
白山神社で行われる獅子舞で、獅子は雌で踊り手が女装して踊ります。毎年春と秋の例祭に奉納されます。
上松町
この神社は駒ケ岳神社の若宮で、西小川集落のお祭です。獅子狂言、奉納神楽などが執り行われ、中でも「葛の葉」は一見の価値があります。獅子狂言は町の無形文化財に指定されています。
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